ギャップの使い方が下手くそ。

ギャップ。

あるといいと聞いたので、このままにしてます。

という方、思ったより多いけれど、ほとんど逆効果になってる。

気づいてないみたいだけどさ。

ギャップって、プラスになるから使う意味があるし、

その意味がわかってできてるなら、

もうすでに売れてます。

上手く出来ていないということは、

ギャップが効果を出せていないということ。

私が上京してすぐ交流のあった、

とあるプロデューサーさんに、  

「歌う歌と見た目のギャップはゼロで良い」 




と教えてもらいました。

私自身の経験からも、

できそうに見えないのにできるギャップは、一番必要がない。

なんのメリットもないです。

デメリットは死ぬほどあるが。

本当はできるんですとか、一番いらんギャップ。

できるなら出来るように見せようよ。

かっこつけんな。

戦うならストレートに。

まっすぐど真ん中行け。

これもまた、師匠の言葉。ありがたき!

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