お客さまを選ぼう=選ばれたいお客さまに選ばれる自分であろう

お客さまを選ぼう!
の意味、結構勘違いしやすいです。

 

お客さまを選ぼう
  ↓
お客さまに選んでいただこう
  ↓
選ばれるひとであろう
  ↓
選びたくなる要素を見せよう
  ↓
選ばれたい相手に選ばれる自分であろう

です。

 

お客さまを選ぼう=選ばれたいお客さまに選ばれる自分であろう

 

ということなんです。

 

なんかこれ、めっちゃ勘違いしやすい。
そのままの自分でハイレベルなお客さまを選ぶって、
どんだけ傲慢なんってはなし。

そのままの努力なしのあなたに合ったお客さまが、
きっと今、目の前にいることでしょう。

ここの取り方をしっかり理解しておかないと、
あなたにどうにかしてもらいたくないです!
こっちから願い下げ!状態になります。

 

本気のお客さまに来てもらいたいなら、
本気を出したいと思われるひとであること。

 

ここなんです。
私も日々、ここを意識しています。

その気にさせるとかそういう軽いことではなく、
ちゃんとこちらが愛を注いだ分だけのレベルの
お客さまが選んでくださいます。

※レベルって表現が今ひとつだけどわかりやすいので書きます

 

お客さまが選びたいと思われるひとであること。
憧れられる人であること。
ああなりたい!と思われるひとであること。

鏡を見て、そういうひとであるか、
そうなっているかを客観的に確かめて、
1日をはじめてみてください。

 

何もせずにハイレベルは、
掴めないのです。

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